こんにちは(*^^*)

 

 

普段どんなふうに歯ブラシを保管していますか?

その保管方法によっては雑菌が繁殖している

可能性も…。

そんなNGな保管の仕方を紹介していきます。

 

 

①歯ブラシにキャップをしている

特に外出時に歯磨きをする際、持ち運びの歯ブラシは

キャップつきが多いですよね。

歯ブラシが濡れたままキャップをしてしまうと

みるみる雑菌が繁殖してしまいます。

 

そんな時はティッシュなどで拭き取ってから

キャップをしましょう。

 

 

②溜めた水で洗っている

コップの中に入った水で歯ブラシをサッと洗うのは、

雑菌を流すのに十分ではありません。

 

強めの流水でしっかりと歯ブラシを洗いましょう。

 

 

③水中に保管している

水中につけておいても雑菌は増えるばかりです。

 

湿気の少ない風通しの良い場所に保管しましょう。

 

 

④他人の歯ブラシと一緒に保管している

家族と同じコップの中に立てていたり、歯ブラシスタンドを

共有している場合も注意が必要です。

歯ブラシ同士が触れて雑菌をうつしあってしまうそうです。

 

他人の歯ブラシとくっつかないように離して保管しましょう。

 

 

⑤ユニットバスに歯ブラシを置いている

トイレの周囲には大腸菌をはじめ、いろいろな雑菌が浮遊しています。

歯ブラシから大腸菌が検出されることもあるようです。

また、風呂場というのは湿度が高いので雑菌がとても繁殖しやすく、

歯ブラシの保管場所としてはよくないようです。

 

歯磨きセットはユニットバスに置きっぱなしにしないようにしましょう。

 

 

⑥何ヶ月も交換していない

歯ブラシを使っている期間が長いほど雑菌は多くついています。

 

一か月に一回は替えるようにしましょう。

 

 

などがあります。

 

 

しっかり歯磨きをしても、歯ブラシに雑菌が

繁殖していたら意味がないですよね。

歯ブラシもいつでも清潔に保てるよう

今日から意識してみましょう!

 

 

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